先日の委員会とその後の動きについての私のスタンスは、前回のエントリーに書き尽くしたつもりなので、ここではもう書きません。
いまさら誰かを非難したって、もうどうしようもないですもん。むしろ、今後の議論は私的録音補償金制度改革に向けられるべきです。
そこで今回のエントリーは、私的録音補償金制度の「そもそも論」についてです。
そもそも、私的録音補償金は、誰の、どのような行為による影響の、誰のための、補償なのか?
いまさら誰かを非難したって、もうどうしようもないですもん。むしろ、今後の議論は私的録音補償金制度改革に向けられるべきです。
そこで今回のエントリーは、私的録音補償金制度の「そもそも論」についてです。
そもそも、私的録音補償金は、誰の、どのような行為による影響の、誰のための、補償なのか?
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